日ペンの美子ちゃんボールペン習字講座テキスト7実用編2手紙はがきの書き方②やってみた感想

テイト
イルミン先生!日ペンの美子ちゃんボールペン習字講座テキスト7実用編2が終わったよ!これで全テキストが終了だ~!
イルミン先生
ついに日ペンのテキストを全部完了したんだね!おめでと!

という事でついに日ペンのテキスト全完了です!ちょっと悲しい気分もありますね。

最後の日ペンのボールペン習字講座テキスト7実用編2手紙とはがきの書き方2を実際に僕テイトがやってみた感想を紹介しますね。

この記事を読むことで、これから日ペンのボールペン習字講座を受講しようか悩んでいる方に参考になるはずです。

イルミン先生
テイトさん!早速本題にはイルミン!
テイト
了解です!
目次

日ペンのボールペン習字講座テキスト7実用編2手紙はがきの書き方②やってみた感想

テイト
実際に僕が実用編2テキストを実践して感じた事は3つだよ!
  1. 年賀状を手書きで書きたい感情が高まってきた
  2. 出席返答は使う機会がありそう
  3. 最後のお別れ的な文章が欲しかった

です。それぞれ解説していきますね!

感想1 年賀状を手書きで書きたい感情が高まってきた

テイト
年賀状を書きたい感情が高まってきたよ!

日ペンのテキストで年賀状の書き方がたびたび出てきました。

書き方を学んでいくにつれて「年賀状をちょっと直筆で書いてみたいな」という感情が芽生えましたね。

今ってあけおめラインで年賀状を書く機会って減少してますよね?

僕自身も年賀状を書いたのって小学校の低学年以来ですから。

なので逆に年賀状を手書きで送る事で、送られた相手からすると「年賀状で手書きなんていつ以来だろう?嬉しい!」となるわけです。

なので「ちょっと年賀状頑張って手書きで書いてみようかな?」と日ペンのテキストを実践して感じましたね。

感想2 出席返答は使う機会がありそう

テイト
出席返答は使う機会がありそうだと感じたよ

個人的に日ペンのボールペン習字講座テキスト7実用編2で一番ためになたのが、出席返答でした。

やはり20代後半になってくると友達や同期がどんどん結婚して、結婚式の招待状が届きだします。

招待状が届くということは出席確認をすることになりますよね?

招待状が届くたびに正しい書き方をいちいちネットで調べるのが面倒じゃないですか。

 

日ペンのボールペン習字講座のテキストをみれば、出席返答の書き方は一発でわかります。なので同期や友達が結婚して招待状が届いても安心です。

結婚式の出席ばかりじゃなくて、自分が招待できる立場になれるように頑張らねば(・∀・)

感想3 最後のお別れ的な文章が欲しかった

テイト
個人的に日ペンの美子ちゃんの最後のお別れの言葉がほしかったよ!

今回日ペンのボールペン習字講座のテキストが全て終わったのですが、

個人的には最後のお別れの言葉がほしかったな~というのが僕の本音ですね。

これまで日ペンのテキストを諦めずに最後まで取り組んでありがとう!」みたいな美子ちゃんの言葉が欲しかったです(笑)

普通に12回目の提出用紙でページが終わったのはかなり寂しさを覚えましたね。

 

例えると彼女から何の連絡もなく振られたような感覚ですww

 

美子ちゃんは意外と冷たかった・・・。

というのは冗談ですがww

 

まぁでも最後のページでお別れ的な文章はあっても、いいのでは?と思いました。

日ペンのボールペン習字講座テキスト7実用編2手紙はがきの書き方②やってみた感想

テイト
最後のまとめだよ!

この記事では日ペンのボールペン習字講座テキスト7実用編2について紹介してきました。

日ペンボールペン習字講座テキスト7感想

  1. 年賀状を手書きで書きたい感情が高まってきた
  2. 出席返答は使う機会がありそう
  3. 最後のお別れ的な文章が欲しかった

でした。

同期や友達の結婚式で出席時の返答はがきなどはこれから書く機会が出てくると思います。そのときに正しい書き方を日ペンのボールペン習字講座で学んでおけば、間違った書き方で恥をかくことがなくなりますよ。

学んでおく価値アリです(・∀・)

そして今回で日ペンのペン字通信講座のテキストがすべて完了です!

長かったようで短く感じました。

テイト
もっと日ペンの美子ちゃんとペン字学習をしていたかったな~!
イルミン先生
テイトさん。人との出会いはお別れのカウントダウンの始まり。また次の出会いを求めてあるき出すミン!

 

最後に僕からですが、

結局何事も一回で終わらせるのはもったいないです。

 

今回ボクは日ペンでペン字学習を始めましたが、継続するることが大事だということを痛感しました。

というのも字はすぐに上達するものではなく、継続して練習してコツコツ上達させるもの。

すぐに上達できるのならば、字が汚いことで悩むことなんてありませんからね。

 

だからこそ字を上達させるのに終わりがない。

 

一生をかけて上達し続けることが大事ですね。

そして毎日字の上達を感じられるのもペン字の良さかなと思います。

という事で!今回は以上です!またね♪

ビジチャレ管理人のテイトより

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